社民党熊本県連合へようこそ 



更新のお知らせ 

2026年8月13日

社会新報熊本版に、社会新報95号 命と暮らしを守るためにー熊本地震被災現場からの報告と緊急支援の訴えー をアップロードしました。

2026年8月12日

社会新報熊本版に、社会新報95号熊本地震 03 03 橋村りか副党首現地視察報告 をアップロードしました。

2026年8月11日

社会新報熊本版に、社会新報95号熊本地震 02 福島みずほ党首現地視察報告 をアップロードしました。

2026年8月10日

社会新報熊本版に、社会新報8508 旧日本社会党が背負う「超党派での発議・推進」という大罪と歴史的背景 ー津久井やまゆり園事件熊本県追悼集会報告 ーをアップロードしました。

2026年8月9日

社会新報熊本版に、社会新報85 07 徳田弁護士基調講演「優生思想とやまゆり園事件」 ー津久井やまゆり園事件熊本県追悼集会報告 ーをアップロードしました。

2026年8月8日

社会新報熊本版に、社会新報85 06 教育と行政が植え付けた「役に立たない命」の排除 ー津久井やまゆり園事件熊本県追悼集会報告 ーをアップロードしました。

2026年8月7日

社会新報熊本版に、社会新報95 01 01 県連合から党員の皆さんへ 社会新報95号熊本地震 をアップロードしました。

2026年8月5日

社会新報熊本版に、社会新報85 04 誰もが「存在そのものに価値がある」社会へ――旧優生保護法が問いかける私たちの「加害の歴史」とこれからの責任 津久井やまゆり園事件熊本県追悼集会報告 をアップロードしました。

2026年8月4日

社会新報熊本版に、社会新報85 03 基調報告 津久井やまゆり園事件熊本県追悼集会報告 をアップロードしました。

2026年8月3日

社会新報熊本版に、社会新報85 02 世界からの勧告と最高裁判決が示した国の責任 津久井やまゆり園事件熊本県追悼集会報告 をアップロードしました。

2026年8月2日

社会新報熊本版に、社会新報83 04 私たちは「主権者」、憲法を胸に歩む  「憲法が生きる、一人ひとりが大切にされる社会を」~橋村りか副党首街頭演説から をアップロードしました。

2026年8月1日

社会新報熊本版に、社会新報83 03 国家のための従属ではなく、個人の尊厳を守る政治へ 「憲法が生きる、一人ひとりが大切にされる社会を」~橋村りか副党首街頭演説から をアップロードしました。

2026年7月31日

Coming Soon 近日公開/予告 ご参加くださいに、「村上ひろし市政報告会の中止」並びに『「原爆と人間 パネル展」「ノーモア被爆者被爆体験を検証する集い」の開催中止』をアップロードしました。

2026年7月30日

Coming Soon 近日公開/予告 ご参加くださいに、熊本県原爆死没者慰霊式典の案内 をアップロードしました。

2026年7月27日

社会新報熊本版に、社会新報83 01及び02 隊員への感謝と若者を戦場に送らない決意~20260709「憲法が生きる、一人ひとりが大切にされる社会を」橋村りか副党首街頭演説から をアップロードしました。2本続けてご覧ください

2026年7月27日

社会新報熊本版に、社会新報85 01 いのちの値に優劣はない! 基調報告 津久井やまゆり園事件熊本県追悼集会報告 をアップロードしました。

2026年7月26日

社会新報熊本版に、社会新報82(10page) 【前段】求められる検証 【後段】社民党熊本県連合としてー2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月26日

Coming Soon 近日公開/予告 ご参加くださいに、2026年8月2日むらかみひろし市政報告会をアップロードしました。

2026年7月25日

社会新報熊本版に、社会新報82(9page) 元国交省・河川技術者が暴く「「対越水堤防」の削除という闇と、予算2,700億円の使途」~2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月24日

社会新報熊本版に、社会新報82(8page) 本当に水害を防げるのか? ~元国交省・河川技術者が暴く「命を守るための「本物の流域治水」と市民のチェック」~2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月23日

社会新報熊本版に、社会新報82(7page) 本当に水害を防げるのか? ~元国交省・河川技術者が暴く「計画のまやかし」~「2020年7月豪雨」は対象外!?~ー2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月22日

社会新報熊本版に、社会新報82(5page~6page) 本当に水害を防げるのか? ~現場に生きる女性たちが紡いだ「流域ものがたり」~分断と絶望のなかに、言葉のかけ橋を架けよう~ ー2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月20日

社会新報熊本版に、社会新報82(4page) 本当に水害を防げるのか? -5分でわかる川辺川ダム問題 ー2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月19日

社会新報熊本版に、社会新報82(3page) 本当に水害を防げるのか? 5分でわかる川辺川ダム問題 ー2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月18日

社会新報熊本版に、社会新報82(2page) 本当に水害を防げるのか? 5分でわかる川辺川ダム問題 ー2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月17日

社会新報熊本版に、社会新報82 本当に水害を防げるのか? 5分でわかる川辺川ダム問題 ー2026年7月5日・生活者視点から問い直すシンポジウムよりをアップロードしました。

2026年7月16日

社会新報熊本版に、社会新報79 08「ミサイル列島化」への危惧と命の尊重 (総括) 住民による住民のための説明会報告(連載最終編)をアップロードしました。

2026年7月15日

国政関連ニュースに、社会新報清刷り どんなことがあっても女性天皇はNOなの?~皇室典範改正案~ 及び 再審法改正、これでいいのか? えん罪被害者に真の救済を! をアップロードしました。

2026年7月15日

社会新報熊本版 に、社会新報79 ➄平和を求める女性団体メンバーの報告 ならびに 「ミサイル列島化」への危惧と命の尊重(連載最終回)の2頁分を をアップロードしました。

2026年7月13日

社会新報熊本版 に、社会新報79 ➃地元平和団体メンバーの検証 専守防衛の変質と基地内インフラの強化 住民による住民のための説明会報告 をアップロードしました。

2026年7月12日

社会新報熊本版 に、社会新報79 06 地元平和が一番メンバーの検証 住民による住民のための説明会報告 をアップロードしました。

2026年7月12日

社会新報熊本版 に、社会新報79 ➂沖縄在住ジャーナリストの分析 日米軍事一体化と地政学的リスクー健軍基地の「電子線部隊」が担う役割と核戦略の動向 住民による住民のための説明会報告 をアップロードしました。

Coming Soon 近日公開/予告 ご参加ください に、8月8日川辺川ダム学習会案内動画(ご案内) をアップロードしました。

2026年7月10日

社会新報熊本版 に、社会新報79 04 地元平和団体メンバーの検証 専守防衛の変質と基地内インフラの強化-「射程1,000Kmへの延伸」と「司令部基地化」が周辺住民に与える影響 住民による住民のための説明会報告 をアップロードしました。

2026年7月9日

社会新報熊本版 に、社会新報79 05 沖縄在住ジャーナリストの分析 住民による住民のための説明会報告 をアップロードしました。

2026年7月8日

社会新報熊本版 に、社会新報79 市民団体代表報告2 「2分で1キロ避難」という運用の現実性 長射程ミサイル配備住民による住民のための説明会報告 および 社会新報79 04 地元自治会関係者の訴え 「子どもたちに戦争のない未来を」「認められるのは太陽の外交」長射程ミサイル配備住民による住民のための説明会報告をアップロードしました。

2026年7月7日

社会新報熊本版 に、社会新報79 04 市民団体代表報告3 憲法を根拠とした主権者の行動 長射程ミサイル配備住民による住民のための説明会報告 をアップロードしました。

2026年7月5日

社会新報熊本版 に、社会新報79 02 市民団体代表報告1 熊本市は配備される「火薬量」を把握せず 長射程ミサイル配備住民による住民のための説明会報告 をアップロードしました。

2026年7月4日

社会新報熊本版 に、社会新報79の3 長射程ミサイル配備住民による住民のための説明会(3頁目) をアップロードしました。

2026年7月3日

社会新報熊本版 に、社会新報79の2 長射程ミサイル配備住民による住民のための説明会(2頁目) をアップロードしました。

2026年7月2日

社会新報熊本版 に、社会新報79の1 01はじめに長射程ミサイル配備住民による住民のための説明会 をアップロードしました。

2026年7月1日

社会新報熊本版 に、社会新報79号「総支部からあなたへ179号裏面」掲載記事 住民による住民のための説明会が伝える長射程ミサイル配備撤回!各方面からの声をアップロードしました。

2026年 社民党熊本県連合副代表 橋村りか 年頭のあいさ つ

紹介!社会新報27-11 社会の秩序をこれ以上こわすな! 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報10

紹介!社会新報27-10 国会議員が与野党一致してた審議  大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報10

紹介!社会新報27- 9 公益通報者保護法 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報

紹介!社会新報27-8 重税感の背景にあるもの 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報

紹介!社会新報27- 7 参院選で訴えたかったこと 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報

紹介!社会新報27- 6 紹介!社会新報27- 6 非正規雇用の入り口 規制を作り、強化したい 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報

紹介!社会新報27- 5 非正規雇用を減らしたい 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報

紹介!社会新報27- 4 引き継いでいきたい水俣の課題 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報』

紹介!社会新報27- 3 社民党の土台は地域課題 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報』

紹介!社会新報27- 2 水俣を訪ねる 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報』

紹介!社会新報27- 1 講師紹介 大椿ゆう子講演会報告 #社民党 #社会新報

社民党からの参議院選挙のお礼とこれからの決意

社民党熊本県連合オフィシャルサイトへようこそ

 今なおロシアによるウクライナに対する軍事侵攻が続いています。2022年2月24日ロシアがウクライナへの軍事侵攻を開始しました。いかなる理由があろうとも、主権国に軍事力を行使することは国際法に違反し、断じて認められない行為です。社民党として厳しく抗議します。

 ロシアは、ロシア系住民が実効支配する「ドネツク人民共和国」「ルガンスク人民共和国」の独立を承認し、「友好協力相互援助条約」に署名し、派遣要請をもとにロシア軍の派遣を決定したとしています。しかし、これは2014年にロシア自らが合意し成立したウクライナ東部紛争を巡る和平合意である「ミンスク合意」を破棄するものであり、世界の外交努力を無にするものです。

 毎日新聞(2月24日)は「米東部時間23日午後9時35分、ニューヨークの国連本部でウクライナ情勢をめぐる安全保障理事会の緊急会合が始まった。国連のグテレス事務総長は切羽詰まった表情でそう訴えた。そのわずか10分後。プーチン氏は「軍事作戦」の開始を宣言した。」と報じています。ロシアは国連としての悲痛な呼びかけも無視してウクライナに侵攻していったのです。このようなロシアの国連の戦争回避の願いを踏みにじる行為は、ロシア自身が第二次世界大戦を繰り返さないために発足した国連の安全保障理事会の常任理事国であることを考えると、さらに卑劣な行為であると断罪されなければなりません。ロシアは直ちに戦闘を停止しウクライナから軍隊を撤退しなければなりません。

日本国憲法9条は「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」と謳っています。日本が引き起こした過去の侵略戦争の反省から生まれたこの憲法9条の理念は、まさに今日国際社会での崇高な理念でもあり得ます。社民党はこの立場から一切の戦争に反対します。

社民党の重点政策

新型コロナウイルス感染症の広がりの中で、社会民主主義の政治が求められています

「自助・共助・公助」、“改革”と称した格差・貧困・不平等の拡大など、将来への不安が拡大している自公政権による新自由主義の政治。この流れに対して、社民党は社会民主主義の理念で、まずは“壊れた”日本社会のセーフティネットを構築し、すべての人が安心して暮らしていける社会を作っていきます。

 今回のコロナウイルス感染症の拡大で明らかになってきたように、この間の自公政権の政策によって、地域の保健行政を担ってきた保健所の削減とともに医療体制も貧弱なものになっています。特に、経済格差にかかわらず受診できる医療は、ベッド数の削減が進められ、公立病院の統廃合や民営化が進められてきました。これまでの政策を変更させて、地域の保健所と医療を充実させる政策を求めて行きます。

 私たちは熊本地震、熊本県南部水害そして新型コロナウイルス感染症の拡大という非常事態に直面して痛感しているように、私たちが生活している市町村の機能を充実させていかなければなりません。施設設備だけでなく、職員を拡充して日頃からの住民サービスを充実させ、その上で災害時に対応できるよう自治体機能の強化を求めて行きます。

社民党の重点政策を紹介します。

1 最低賃金の引き上げ・・・時給1500円を目指します

最低賃金については「大都市一極集中」や「大都市と地方の格差拡大」を是正するため、地域別から全国一律に転換し、時給1000円に引き上げ、1500円をめざします。あわせて中小・小規模企業への支援を一体的に行います。 また、最低賃金 「地域別」を改め、「全国一律」に転換をめざします。

2 社会保障の立てなおし

●最低保障年金の創設に取り組み、無年金・低年金問題の抜本的な解決をめざすともに国民年金をはじめ公的年金制度の抜本的改革を目指します。年金運用基金(GPIF)による株式運用比率の拡大は国民の年金積立金をリスクにさらします。安全かつ確実な運用に変更します。

●地域の医療を守ります。医師、看護師など医療従事者の数を計画的に増やし労働条件を改善するとともに、医療の安全・質を向上させます。国公立病院の統廃合や民営化に歯止めをかけ、地域の拠点病院を守ります。
●市町村の国民健康保険制度を立て直します。削減してきた国庫支出の割合を計画的に戻します。滞納制裁や保険証の取り上げをやめさせ住民の健康を守ります。
●患者の自己決定権を尊重し、最善かつ安全な医療をすべての人が必要な時に受けられる医療制度を確立するため、「医療基本法」の制定に取り組みます。
●要支援者・軽度者サービスの保険給付はずし、訪問介護・通所介護などの利用制限、繰り返される介護サービスの縮小をやめさせます。介護利用料の2割負担、3割負担の撤回を国に求めます。利用料・保険料の減免制度に取り組みます。
●特別養護老人ホームを増設し「介護難民」の解消に取り組みます。特養建設に対する国庫補助を復活させるとともに、用地取得などの支援を行います。
●介護報酬を引き上げるなど、介護従事者等の賃金の引き上げと処遇改善を図ります。介護人材の養成、確保に取り組みます。
●自公政権が行っている社会保障費の強引な抑制・削減をくい止めます。医療、介護の自己負担や保険料の増大、生活保護費の切り下げなどにストップをかけます。
●繰り返される年金支給の削減をやめさせます。「年金カット法」(2016年)の見直しを求めます。基礎年金について「マクロ経済スライド」による抑制を中止します。

3 私たちの働き方の改革

●「高度プロフェッショナル制度」(残業代ゼロ制度)と過労死ラインまで長時間労働を可能にする労働基準法の改悪を中止させます。長時間労働を規制するため、「最低でも連続した11時間の休息時間」を義務化するインターバル規制を導入し、過労死を根絶します。また、長時間労働を規制することで、雇用を創出し、非正規雇用から正規雇用への転換を促進します。
●同一価値労働・同一賃金の原則を徹底します。正規・非正規間、男女間の賃金差別を是正し、均等待遇を保障します。
●セクシャルハラスメント、パワーハラスメントなど働く場におけるハラスメントを法律で禁止します。被害者を迅速に救済する独立した救済機関の設置を検討します。
●直接雇用が労働法制の原則であるという原点に立ちます。労働者派遣法を抜本改正し、派遣労働は一時的・臨時的な業務に厳しく制限します。
●「官製ワーキングプア」とよばれる非正規公務員の待遇を改善します。教職員の長時間労働を是正し、本来的な仕事の質を高めて教育の質的向上を図ります。
●公務員の労働基本権を回復し、キャリア制度の廃止を含めた国民本位の民主的で透明な公務員制度を実現します。事前規制の復活や早期退職の実態の是正など実効性のある天下り規制の実現を求めていきます。
●働く者や市民が共同出資し民主的に経営に参加するワーカーズコープなどを応援します。労働者協同組合法を早期に制定し、生活と地域の必要に応える仕事を創出します。

4 子ども・子育て支援

●児童手当の拡充、子どもの医療費の国庫負担による無料化、学校給食の無償化と中学給食の完全実施に取り組み、すべての子育て家庭を応援します。
●保育所、学童保育所について、保育の質の向上と量の拡大を両輪ですすめ、「待機児童ゼロ」を実現します。保育士等の給与を当面月5万円引き上げるなど、保育士、学童保育指導員の待遇改善をすすめます。
●児童虐待の防止に尽力します。改正児童虐待防止法を徹底し、国・自治体の取り組みを強化します。児童相談所を増設するとともに職員の抜本的な増員、専門性の向上を図ります。子どもに関する関係機関の連携強化を図ります。
●子どもの貧困率の削減目標を立て、保健・医療、福祉、保育、教育、労働、住宅など総合的な政策を計画的にすすめ、児童扶養手当の拡充、ひとり親家庭の就労支援、雇用の改善を図ります。

5 教育の無償化を促進します

●学校、地域の自主的な教育を尊重し、政府による教育統制を改めて一人ひとりの学びと育ちを大切にします。
●OECD34か国中で最下位の教育予算を、GDP5%水準に引き上げ、教育予算の拡充を図ります。
●高等教育(大学、大学院等)の学費は、将来的に無償化をめざし、段階的に引き下げます。奨学金は無利子を原則とし、給付型奨学金の対象・水準を拡大します。返還中の方の負担軽減・免除策を導入します。
●幼稚園、義務教育および高校までの教育については授業料だけでなく必要な教育費を公費負担に移行させます。外国人学校等にも差別なく適用します。
●ワークルールや労働安全衛生など、働くことに関する知識を深め活用できるように労働教育のカリキュラム化を推進します。

6 若者・ロスジェネ世代に居場所と希望を

●被選挙権年齢を一律5歳引き下げます(衆議院議員・市町村長・自治体議員は20歳、参議院議員・都道府県知事は25歳へ)。また、立候補休職制度の導入や供託金の引き下げを実現します。
●若者を「使いつぶす」違法・無法なブラックバイトをなくすよう労働行政を強めます。若者サポートステーション、ジョブカフェなど若者支援事業を拡充します。
●「ロスジェネ世代」(バブル崩壊後の就職氷河期世代/1970年~1982年頃に生まれた世代)に対し、住宅支援や各種若者支援事業の適用年齢を拡大します。当事者参加の下、「ロスジェネ世代」の「非正規スパイラル」「ワーキングプア」「ひきこもり」「介護離職」などについて総合的な支援策を講じます。

サポータ募集

社民主義セミナー05若者の声で政治は変えられる

社民主義セミナー04大変だった家族の説得

声なき声をつむぐ~橋村りかレポート~

国際反戦デー報告~山都町橋村りかレポート~

03戦争の準備より平和の準備をしよう★~私たちは日米軍事演習に反対しています~~橋村りかレポート~

02地方の声を国に届けよう~私たちは日米軍事演習に反対しています~~橋村りかレポート~

01命を大切にする政治へ~私たちは日米軍地演習に反対しています~~橋村りかレポート~

水俣病大阪地裁判決と被告の控訴~橋村りかレポート~

インボイス制度の見直しを求める!  社会新報号外
9月8日福島党首街頭演説会参加ありがとうございました。このWebsiteの「県連合ジャーナル」で報告中です。

☞社民党全国連合は、次期衆院選挙の第2次公認候補とし、次の内定者4人を発表した。この熊本3区からは橋村りかさんが公認に。全国の公認予定候補者と共に社会民主主義の目指す国の在り方を訴えていきます。

社民党全国連合 熊本3区公認候補に橋村りかさんを決定

憲法活かす!社民党「続・駄菓子屋のおばちぁん編」

がんこに社民党2022「続・駄菓子屋のおばちゃん」

 


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