自治体議員団

目次

議員の活動を紹介いたします

村上市議が語る「旧優生保護法被害全面解決に向けての行政の責任」new

岩田とも子対談録 「インクルーシブ教育の推進を」~社民党熊本県連合としての呼びかけ~new

岩田とも子対談録「優生保護法被害の全面解決をめざして」~社民党熊本県連合としての呼びかけ~new

岩田とも子対談録「コロナ禍の生活支援」~社民党熊本県連合としての呼びかけ~new

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田上辰也YouTubeチャンネルスタート!

紹介します「岩田とも子県政報告会(2022年11月13日開催分)」

自治体議員団コーナー紹介

11 子ども食堂とつながってほしいこと~村上ひろし市政報告会 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

10 子ども食堂の課題~村上ひろし市政報告会 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

09 子ども食堂の現場~村上ひろし市政報告会 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

08 子ども食堂による支援~村上ひろし市政報告会 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

07 子ども食堂ネットワーク~村上ひろし市政報告会 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

06 熊本の子ども食堂~村上ひろし市政報告会 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

05 子ども食堂とは~村上ひろし市政報告会 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

04 関係性の貧困・貧困が 子どもたちに与える影響~村上ひろし市政報告 講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

03「こどもの貧困それは大人の問題、社会の問題」村上ひろし市政報告講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

02なぜ、今、地域で子ども食堂が増えているのか~村上ひろし市政報告講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

01なんで子ども食堂?~村上ひろし市政報告講演「子どもを食で支える子ども食堂-子どもから地域へ拡がれネットワークと子ども食堂」

村上ひろし市政報告会2022.10.29(議会報告:学校のバリアフリー化/狭小電停の解消)

村上ひろし市政報告会2022.10.29(議会報告:障害のある学生の就学支援・化学物質過敏症の子どもたちの教育環境)

村上ひろし市政報告会2022.10.29(議会報告:医療的ケア児の支援)

村上ひろし市政報告会2022.10.29(議会報告:社会的養護の推進)new

村上ひろし市政報告会2022.10.29(辻立ち開始・誰もにやさしい交通機関、子どもたちが安心できる街に)

村上ひろし市政報告会2022.10.29(村上ひろし挨拶・長溝団地の取組)

村上ひろし市政報告会2022.10.29(後援会会長挨拶・岩田県議挨拶)

狭小電停の解消について~都市建設局長答弁~熊本市議会議員 村上ひろし市政報告

狭小電停解消を!~質問編~社民党熊本県連合村上ひろし熊本市議

岩田県政報告会告知20221113

熊本市議会議員村上博市政報告20221029

岩田とも子県政報告会08 「生理の貧困」

岩田とも子県政報告会10 川辺川

岩田とも子県政報告会09 シンママくまもと応援団

岩田とも子県政報告会07 香害 

岩田とも子県政報告会06 北朝鮮にいるお姉さんのことを知って欲しい

岩田とも子県政報告会05 若年女性の県外流出問題

岩田とも子県政報告会04 みどりの流域治水~人吉市大柿地区~

岩田とも子県政報告会03 後援会長あいさつ

岩田とも子県政報告会02 県議会の見方

岩田とも子県政報告会01 ジェンダーギャップ

2022.7.31 岩田とも子県政報告会予告

社民党関連自治体議員団ニュース~岩田とも子県政報告

社民党熊本県連合自治体議員団総会を2021年6月27日開きました

1 2020年度総会で選出した幹事長が年度途中で辞任されたため、新しく幹事長に山鹿市議  の勢田さんが就任しました。また、役員は次の通りです。

    2021年度役員(2021年6月27日~2022年定期総会)

     団長:村上博(熊本市議)

     副団長:岩田とも子(熊本県議) 田中睦(水俣市議)

     幹事長:勢田昭一(山鹿市議)

     会計監査:藤川喜一(錦町議) 若山敬介(天草市議)

2 新しい事業として熊本県連合自治体議員団主催の研修会を開催することにしました。

3 「規約」を全国連合自治体議員団規約に合わせて整理しました。

(下の掲載は熊本県社民党関連自治体議員団所属議員です)

県会議員

 自治体  名 前   連絡先アドレス
 熊本市岩田 智子tomokorin.berurin@icloud.com
※ 名前をクリックするとオフィシャルサイト等がご覧できます。

熊本市議

 名前   連絡先アドレス
北区福永 洋一shiminrengogukunaga@gmail.com
 中央区村上 博bari-free-mura74@i.softbank.jp
東区 田上 辰也tanoue.tatsuya@gmail.com
東区山内 勝志
※ 名前をクリックするとオフィシャルサイト等がご覧できます。

市議

 自治体 名前      連絡先アドレス等
 山鹿市 勢田 昭一yamaga@sida-s.com
 菊池市 猿渡 みちこyn630saruwatari@road.ocn.ne.jp
宇土市 野口 修一 facebooknoguchi.shuichi.uto.kumamoto@gmail.com
 宇城市 髙本 敬義rsd76656@nifty.com
 水俣市 杉迫 樹一  facebook電話 0966-63-2860
 水俣市 田中 睦atusit@orion.ocn.ne.jp
 水俣市 藤本 壽子  facebook
 人吉市 池田 芳隆facebook
 人吉市 宮崎 保   facebooktamotu1957miya@ezweb.ne.jp
 天草市 若山 敬介電話 0969-23-6464

町村議会

自治体  名前  連絡先
山都町西田 由未子名前をクリックするとFacebookへ行きます
錦町藤川 喜一住所 錦町木上馬場東

社民党関連熊本県自治体議員団会議  規約

【名称、事務所】

第1条 この会議は、社民党関連熊本県自治体議員団会議と称し、事務所は社会民主党熊本県連合内におく。

【目的】

第2条 この会議は、党の基本方針にもとづき、熊本県内および全国における自治体議員活動の有機的な統一を図るとともに、党熊本県連合との連携を強め、地方自治の強化、発展を図ることを目的とする。

【構成】

第3条 この会議は、社民党党籍を有する議員および社民党推薦(支持)議員をもって構成する。

【役員】

第4条 この会議は、次の役員をおく。

  ①議長・1名

  ②副議長・若干名

  ③幹事長・1名

  ④会計監査・1名

【機関】

第5条 この会議を運営するために次の機関を置く。

  ①総会

  ②役員会、構成は第4条の定める議長、副議長および幹事長とする。

③事務局会、構成は第4条の定める議長および幹事長とする。

【総会】

第6条 総会は、年1回開催し加盟議員をもって構成する。ただし、必要に応じて臨時総会を開催することができる。

【事務局会】

第7条 事務局会は、総会に提案する諸方針を作成し、この会議の全ての業務事項を処理する。

【会計監査】

第8条 会計監査は、随時会計を監査し、総会に報告する。 

【役員の選出】

第9条 役員は総会で選出する。

【役員の任期】

第10条 1、役員の任期は1年とする。ただし、再任はさまたげない。

    2、役員の補充は事務局会で行い、直近の総会で承認を受けるものとし、補充役

員の任期は残留期間とする。

【招集】

第11条 総会は、議長が党熊本県連合と協議し招集する。

【運営】

第12条 1、総会は、年1回の開催を基本とする。総会は年間活動方針、予算および役員などについて審議決定する。

     2、この会議の運営に必要な事項は別に定める運営細則による。

     3、議会活動、地域運動を推進するため研修会等を開催する。

【会議の成立と採決】

第13条 1、総会は、加盟議員の過半数の出席をもって成立する。

     2、全ての議事は、出席者の過半数で決する。ただし、規約の改正は出席者の3分の2以上とする。

【会費、会計】

第14条  1、この会議の経費は、会費およびその他の収入をもってあてる。

     2、加盟する議員の会費は次のようにする。

      ⅰ、県会議員・・・・・・・30,000円

ⅱ、政令指定都市議員・・・20,000円

      ⅱ、政令市以外の市議・・・10,000円

      ⅲ、町村議員・・・・・・・ 5,000円

     3、各加盟議員は、2項の金額を6月末までに納入する。

     4、会計は幹事長が管理する。

     5、会計年度は党熊本県連合の会計年度と同一とし、1月1日から12月31日とする。

【付則】

第15条 その他、この会の構成、運営などについては全国地方議員団会議の以下の考え

方や規約等を準用する。

「自治体議員団」構成員の考え方

1、各都道府県自治体議員団会議については、基本的には各都道府県自治体議員団の自主的な判断とします。

2、ただし、自治体議員団全国会議の考え方は以下の通りです。

①社会民主党の公認議員

②社会民主党の単独推薦議員

③社会民主党などが推薦する議員(他党所属の議員は除きます)

※第51回定例総会(再建総会・1998年2月10日)決定